ACTION No.06
​講演会・シンポジウム・勉強会

​これまでのイベント

Event Log
ワクチン後遺症ポスター.jpeg.jpg
​2022年2月27日(日) 岡山市民会館

「ワクチン後遺症」上映会 & 中国地方有志医師の会 結成記念トーク

新型コロナ感染の診療、ワクチン後遺症の診療に従事されている尼崎の長尾クリニック長尾和宏医師を始めとする専門家5名による緊急シンポジウムが、去る2021年12月25日に大阪で開催されました。その様子を記録映像として収録した映画の上映会を開催しました。また岡山の医師が中心となり結成された「中国地方有志医師の会」(現:中四国有志医師の会)の医師の皆さんにアフタートークを行っていただきました。ほとんど告知期間がなかったにも関わらず、定員200名のところ434名もの参加となり、関心の高さを表す結果となりました。

【タイムスケジュール】
・12時30分 開場
・13時00分 上映開始
・15時00分 上映終了 休憩
・15時15分 有志の医師によるアフタートーク
・17時00分 終了
 

子どもワクシンポジウム_表.jpg
​2022年2月12日(土) 倉敷市民会館+全国オンライン配信

【緊急シンポジウム】
子どものコロナワクチンどうする?

~後悔しない選択をするために~

5歳~11歳へのワクチン接種の前に、保護者が新型コロナワクチンのリスクについて客観的な情報や事実を知り考える機会として、専門家による講演とパネルディスカッションを開催しました。現地会場とオンライン配信合わせて1200名を超える参加者となりました。

【講 演】

・宮沢 孝幸 氏(京都大学 ウイルス・再生医科学研究所准教授)

​・青山 まさゆき 氏(弁護士、前衆議院議員、前衆議院厚労委員会委員、予防接種被害禍による全国B型肝炎訴訟静岡県弁護団団長)

・鳥集 徹 氏(ジャーナリスト。主に医療関係の記事を執筆。『新薬の罠』『コロナ自粛の大罪』『新型コロナワクチン 誰も言えなかった「真実」)

【パネルディスカッション】

講師3名に加え、

​・藤沢 明徳 氏 オンライン出演(ほんべつ循環器内科クリニック代表、北海道有志医師の会代表)

コロナと人権シンポジウム_表面.jpg
​2021年11月13日(土) 岡山国際交流センター

​新型コロナ感染対策と人権
シンポジウム

~一人一人が考えて行動する社会へ~

マスクの常時着用、ワクチンの接種など感染症を予防するための行動が、ある一定の人たちにはデメリットになり得る状況がある中で、感染対策を行うのであれば、人権にできるだけ配慮される必要があります。

新型コロナウイルス感染症への社会的対策が行われる上で私たち誰もが持っている基本的人権をどのようにとらえ守っていくのか?

それを今一度考える機会とするため、人権や倫理、教育現場の専門家の講演と岡山県内の4団体代表者によるパネルディスカッションを行いました。

感染対策と免疫を知ろう チラシ.jpg
​2021年10月23日(土) 岡山県総社市東公民館
すこやかな暮らしのために一緒にかんがえましょう!

感染対策と免疫について知ろう!

新型コロナ対策、新型コロナ感染症について、一貫して、冷静・客観的な情報を伝え続けられているかねしろクリニックの金城Dr.をお招きして、感染対策と免疫についての勉強会を開催しましたす。

金城Dr.は、開業医として新型コロナ感染症の検査や診療、ICUの非常勤勤務などでもコロナ患者を診察されています。

コロナワクチン勉強会 日程表.jpg