434名が一丸に。記録映像ワクチン後遺症上映会&中四国有志医師によるアフタートーク終了。

先日、岡山市民会館にお越しいただいた皆さん、どうもありがとうございました。告知1週間でお客様405名、スタッフ24名、出演者&司会の方5名(お一人オンライン)、総勢434名が岡山市民会館に集いました。

会場には、議員さん、医師、歯科医師の方々も来られており、この現状を憂い何かしらのアクションを起こさねば、と想いのある方々が結集してくれていました。


また、上映会後のアフタートークでは、岡山県内の医師3名、広島県からオンライン参加の医師1名による、現場の状況を共有。


コロナの違和感、ワクチンの危険性を訴えておられました。トークの中では、みんなで一緒にコロナのおかしさを笑い飛ばす様子もあって、良い感じでリラックスできました。


そして、目の前に迫っている5歳―11歳の幼い子どもたちへの接種を止める、できる限りのことをするための意見交換、考えなどをシェア。


「3回目接種に懐疑的になっている人が多い今だからこそ、声を大きく私は、3回目は打ちません」と言うのがいいかも、と、登壇されている医師から意見も出ていました。


しかし、映画の中で、ワクチン後遺症の症状と病院のたらい回しで身体的にも精神的にも疲弊している当事者の方々の声は悲痛。


「体がおかしい、体がおかしい」と接種後に様々な症状が出て、学校に行けなくなった12歳の女の子。


そのお母さんが、経緯を説明されている様子を隣で聞いている女の子が涙を流す様子があり、僕も涙をこらえきれませんでした。


、、、


上映会後、参加者の方々からのご質問をいただく中で、映画の中で言われているような、動悸や息切れ、そういった症状で悩み、精神科を紹介されたり、休職することになった、という方、自らが会場でその症状や経緯を発表。


登壇されてる医師からも、「ワクチン後遺症」だと思いますと、、、、


「今回のワクチンを接種した後に、亡くなったり、重篤な状況、体調を崩した人を周りで知っていますか?」という質問に、会場に来られていた8割~9割の人が手を上げるという状況。



そんな中で、子どもたちのへの接種が着実に進んでいる。


個人的には、ある意味、戦争よりも悲惨だと思っています。厚労省の2021年度の人口動態にも、死亡者は戦後過去最多と記されていて、被害は甚大です。


5歳~11歳に治験中の実験製剤を注射するわけです。


さらに、親はそれを良いことだと思って、我が子にさせる。長い時間をかけた洗脳による自殺、自傷行為の示唆です。


もし、子どもに何かあれば、親は一生自分自身を悔やむでしょう。


不幸の連鎖が始まります。


動いても変わらないかもしれない、しかし、動かなければ、最悪の未来がただただ待ってい

る。


やるしかないでしょう!


昨日は、岡山、中四国で、最高の熱い空間ができました。1㎜でも動かす。その想いをみんなで共有してやっていきましょう。


今回、急なイベント、急すぎるイベントでぶっつけ本番でしたが、最高のスタッフのおかげで、超充実した会になりました。

みんないつもありがとう~!!


3月7日(月)は、仲間の山ちゃんが、岡山市の蔭涼寺さんで上映会を開催します。27日ご参加できなかった方はぜひ。



ボタンをクリックするとfacebookイベントページに飛びます。


子どもたちにとっての客観的なリスク&ベネフィットを調べて、適正な判断ができる人を増やしていきましょう。

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