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社会の流れが変わった1週間

ブログにまとめるのが遅くなってしまいましたが、11月23日、25日と見逃せない動きがありました。


それが、全国有志医師の会の緊急記者会見と、超党派議員連盟による政治家、医師、研究者、ワクチン被害者遺族と厚労省との勉強会です。


どちらも、動画が拡散されていて、ご存じの方も多いと思いますが、こちらのブログでもまとめておきます。


全国有志医師の会 緊急記者会見


11月23日に愛知県名古屋市にて、「生後 6 ヵ月~4 歳以下の乳幼児への新型コロナワクチン接種」に対する 緊急記者会見が開催されました。


大手メディアも取材に来ていたようですが、地上波のニュースで取り上げられたなどの話は、今のところ僕も知りません。


ただ、SNSはtwitter、Facebookでどんどん拡散されており、今までそれほど関心を持っていなかった現場の医師たちにも届いているようです。


こちらから全編確認できますので、ご覧ください。



あと、全国有志医師の会で記者会見に関するアンケートを取られています。こういったアンケートは手間ではありますが、一人ひとりの意見を見える化して、資料を作成するのにとても大切なことです。


記者会見を見て、まだ解答していない人は、ぜひご協力ください。


超党派議員連盟による医師、研究者、コロナワクチン被害者遺族による勉強会


「子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派議員連盟」が、超党派議員連盟の正式名称とのこと。会長は、ご自身が薬害エイズで苦しまれたご経験のある川田龍平衆議院議員です。


先日まで、ニコニコ動画で全編確認できたのですが、現在は見れなくなっていました。


※追記:odysseで閲覧できるとのこと、教えていただきました。下のリンクから全編見れます。


https://odysee.com/@kazu_uracorona:8/20221125:e


ハイライト部分をご紹介してくれているTrilliana 華さんのtwitterを掲載しておきます。

こちらの福島雅典先生、京都大学名誉教授で、過去に薬剤疫学分野の教授でいらっしゃった方です。本物の専門家ですね。




その福島先生が、厚労省職員に対して、檄を飛ばされています。ご遺族の方からもその想いを伝えられていました。


しかし、厚労省としては、婉曲的な表現で今までの方針のまま継続するという解答でした。


国の方針というのは、こういう場所で変わることはないので、当然の回答ではあるんですが、ご遺族の方々の心中を察するに余りあります。


少なくとも、こういった動画が拡散されて一般市民の多くに知れ渡ることが必要です。特に、0歳-4歳の子どもを持っている親御さんに届いてほしいですね。


12月7日(水)オンライン交流会、ゲストはナカムラクリニックの中村 篤史 先生


市民審議会で継続的に開催しているオンライン交流会のご案内です。


12月は、先日の有志医師の会の記者会見にもご参加されて、統計情報を下に、ワクチンの危険性を理路整然とお話しされていたナカムラクリニックの中村篤史先生にご一緒していただきます。


12月のオンライン交流会 開催情報


【オンライン意見交換会&交流会】


日 時: 2022年12月7日(水) 21時~22時(22時30分頃までルーム空けてます)

募集対象:全国の署名賛同者&市民審議会のフォロワー

募集人数:定員50名(※顔出しできる人)

方 法: ZOOM


・中村篤史先生Facebook

https://www.facebook.com/profile.php?id=100056104770406


・中村篤史先生のnote

https://note.com/nakamuraclinic/?s=03


お申し込みは下のボタンからお願いします。



2022年、怒涛の一年が終わろうとしていますね。


1年前と比べれば、コロナワクチンのリスクについて本当に多くの方が氣がつかれていると思います。


きちんと調べて、公平な情報をキャッチしてから接種の判断をする人が増えるように、続けて働きかけていきましょう。


交流会ではよろしくお願いします。

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